if文

条件によって処理を分ける

if (条件式) { 処理1 } else { 処理2 }

「条件に合っている」か「条件に合っていない」かで処理を2つに分ける

[式]

	var n = 10;                                // 前提として変数を設定することが多い
	
	if(n > 5)                                  // if(条件となる変数と演算子など)
	{
		alert("5より大きい数字です。");          // 処理
	}
	else                                       // でなければ
	{
		document.write("5より小さい数字です。"); // 処理
	}

if (条件式) { 処理1 } if else { 処理2 } else { 処理3 }

「条件に合っている」か「条件に合っていない」かで処理を3つ以上に分ける。
ただし、条件は1つに限られる。処理が3つ以上になるだけ。
複数の条件に対して処理をしたいときはif文が良い。

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